スターチョイス・カタログギフトの紹介

ハーモニック社のカタログギフト「スターチョイス」の紹介です。

「リンベル」は知っていても、「ハーモニック」は知らないという方も多いかも知れませんが、
「ティアラ」はご存じでしょう。
「ティアラ」はハーモニックのブライダル用のカタログギフトで
「スターチョイス」は一般用のカタログギフトなのです。

スターチョイス掲載内容を紹介します。

新しい自分に会う、きらめく体験

最近では、余暇や第二の人生をより充実させ、楽しむ人が増えています。
そして、そんな日々を願い、趣味探しをしている人も
たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで、スポーツや趣味、エステなど
あらゆる体験をご用意しました。

実際に体験することで、新しい自分を見つける
きっかけになればと願います。

海遊館
ザ・ポディショップ
ルネサンス
美光写苑
おもひでカブセル便

カタログギフトの「犬のかわいい手作りグッズ」

新築の内祝として、リンベルのカタログギフトをもらいました。
プレゼンテージのギャロップというカタログです。
セレクトブックコレクションとうページがあり、青春出版社の「犬のかわいい手作りグッズ」がありました。
その解説に
「犬との暮らしをもっと便利に、もっと心地よく楽しむためのグッズ、ウェアなどを紹介致します。
散歩、買い物、ピクニック、介護など、シチュエーション別に、飼い主さんと犬のためのアイデアグッズを
ご提案いたします。S・M・L・Dの4サイズ原寸大型紙付きです。」
著者は 了戒かずこ という方です。難しい苗字ですね!初めて見ました。

 

引き出物にカタログギフト

ネットで結婚式の引き出物についての記事を読みました。
その記事では、もらって嬉しい引き出物と、
もらって困った引き出物についてのランキングを紹介。
なるほどな~と共感してしまいました。

まず、もらって嬉しい方は、
1位カタログギフト、2位は美味しいスイーツ、
3位は食器類となっていました。
これは本当、そうですよね。
まったく同感です。
ただ3位の食器類はカタログギフトで代用してもらった方が、
持ち帰る時にも楽だと思います。

では、もらって困った方。
1位は名前入り記念品、2位は食器類、
3位はカタログギフト。
意外なのはこちらにもカタログギフトが入っていたこと。
ランクインの理由は、
欲しいものが掲載されていなかった、
期限が過ぎてもらえなかった、
とありました。
なるほどね。
そういうこともあるのですね。

すべての人に満足してもらえる引き出物を選ぶのって、
なかなか難しいことのようです。

嬉しい広告

この間インターネットをしている時に、
ブラウザの右側あたりにカタログギフトの広告が出ていたんですよ。

最初はたまたまかな?なんて思っていたんですが、
暫くしてやたら沢山出ている事に気付きました。

どうやら私がいつもカタログギフトのページとかサイトを見ているから、
履歴から私が喜びそうな広告を選んで表示していたみたいです。
最近のインターネット技術は凄いですね。

だけど興味の無い広告だと「うざいうざい」と思うだけだけど、
興味のある広告だと絶対一瞬目が止まります。
そしてクリックしてしまいます。
カタログギフトの広告が出てきた時も「どれどれ」って感じでついついクリックしちゃいました。

これはなかなかよく考えられた技術だなと思いましたね!!
広告は見られたりクリックされたりしてなんぼって感じですからね。

興味のあるものだったら売り上げにも結構貢献してくるんじゃないかなあ。
私もいくつか気になるカタログがありましたもん。

還暦祝い

友人が家族でお父さんの還暦祝いをすると、はりきっています。
そうか、お父さん、もう還暦か・・・って、うちもそろそろなのではないか?
父親の年齢なんてまったく意識してこなかったので、ちょっと焦りました。
友人は両親、姉妹ともにとても仲が良く、
離れて暮らしているお姉さんなども何かあると帰ってきたりして、
見ていて羨ましいくらいな家族なのです。

父への還暦祝いは何がいいかな?と悩んでいたので、
一緒に百貨店に見に行くことにしました。
せっかくのお祝いなので良い物を、と銀座の百貨店を見て回ったのですが、
なにが良いのか、皆目見当がつきません。
仲が良いはずの友人も、60歳の父親になにをプレゼントしたら良いのか、
かなり悩んでいました。

そこで私はカタログギフトはどう?と提案してみました。
カタログってさまざまな種類がでているので、
探せばきっと還暦祝い用のものもあるに違いありません。
カタログから自分で選んでもらった方が喜ばれると思います。
ちょっと探してみたらいろいろなものがあって、
温泉旅行なんかがいまのところの候補にあがっているようです。

初節句の内祝いにリンベルカタログギフト

昔からある風習が、最近ではどんどん少なくなっているような気がします。
そこで、昔からある風習が一体なぜ行われるのか?を
改めて自分で見直してみていたりします。

そこで疑問なのですが、初節句のお祝いです。
地域によっては「初節句のお祝いなんて、当たり前の行事じゃない」と
いう方ももちろん多いとは思いますが、
場所によっては「うちでは省略しちゃったー」という方も
もしかすると最近は増えているかもしれません。

初節句のお祝いは、女の子であればお子さまが生まれてから初めての桃の節句、
または男の子であれば5月5日の端午の節句に、
お子さまが無事に成長することをお祈りして行うお祝いです。

今でもやっているところは、親戚や知人を集めて
ひな壇を披露したり、武者飾りや鯉のぼりを披露しながら
派手な宴会を催したりしているようです。

この初節句のお祝いには、宴の席でお祝い金やお祝いの品を渡すことが
多いようです。
宴の席にあまり大きな荷物が持ち込めないという時には、
カタログギフトなどをそっと渡すのがよいかもしれません。
出産後はお祝いの席が多く、その都度お金を渡されるのは
もらう方もちょっと気が引けてしまったりすることがあるようです。

最近ではスペース上の問題もあってか、段飾りのおひな様から
スペースのいらない平段のひな飾りに人気が集まっているようです。
また武者飾りや鯉のぼりも、以前は豪勢さを競い合うようにして
飾っていたものですが、こちらもシンプルでスペースをとらないものに
最近では人気が集まっているようです。

 

結婚祝いに頂いたお返し

結婚祝いなどにカタログギフトを贈られたという人も結構多いと居たりするものだと思います。

ですがそういう人からすると、カタログのお返しってどういうものをしたら良いの?と悩む人も多いのではないでしょうか。

そうやって悩んだ場合にお勧めなのは、そのカタログの元の値段などを調べていき、それの半額のお菓子類などをお返しとして利用する事です。

祝いとして貰ったものであれば、それの半額くらいで良いのです。

何かしらのお茶菓子などを準備し、相手に感謝の気持ちを込めてお返しをしましょう。

案外こういうお返しなどに慣れている人というのは少ないもので、実際に自分が送られると悩んでしまいがちな人も多いようです。

香典返しに悩んだらカタログギフトと満中陰志挨拶状のセット

思いのほか、予想外の所からお香典などを頂いてしまいお香典返などにも悩んでいるという人も居るのではないでしょうか?
そういった場合には何を返せば良いのか、一人ひとりに合わせて何かを贈るという事も難しいでしょうし、そうなった場合にはカタログを贈ることで相手に欲しいものを選んでもらえますし、皆さんに平等のものが贈ることが出来ると思います。

もちろん利用した事ない人にとっては最初は抵抗があったり、相手からのイメージなどでカタログはあまり良く無いのではと思う人も居るかもしれませんが、そういった事にカタログギフトと満中陰志挨拶状セットを利用する事も出来るという事を頭に入れておくと便利なのではないでしょうか。

桂師匠の「うなぎや」

桂師匠の「うなぎや」
「おいおいおいおい、おい」
「何でございますか」
「何でございますかやないがな。何してんねん、何してんねん。おい、え、道の真ん
中で何してんねん」
「私ででございすか」
「私でございますか一って、他に誰もおらへんやないか、お前や、お前や、何して
んねん」
「わったしですか」
「わったしですか一って、お前ゃちゅうねん。何してんねん」
「立っているんです」
「えっ」
「立っているんです」
「バカなこと言うな、お前。立っているんです。そら見たらわかるがな、お前、、え
え。立ってんのはわかってるけどな、立って何してんねんちゅうねん」
「私ですか」
「お前しかおらへんやないか、お前。立って何してんねん」
「私ね、立って立っているんですけどね」
「パカなこと言うな、おい、え。立って立ってるちゅう妙な言い草があるか。
や、ちよっとっき合いし、一杯飲まそ」
「何でございますか」
「一杯飲ましたろっちゅうねん」
「結構です。お断りします」
「パカなこと言いないな、お前。一杯飲ましたるって結構な話やないか」
「いやーそれがあんまり結構じゃないです。「一杯飲ましてやるからっき合いなさい」
っていう言葉には、ちよっと懲りているんです」
「一ちよっと懲りているんです一って、何や?何ぞあんのんかい?」
「もう十日ほど前の話でございますけど、私、やはり十日前も今日と同じように、こ
こへボーッとこうして立っていたんです」
「ほうほう」
「そこへ徳さんがやって来たんです。あなたの代わりに徳さんがやって来たんです。
今日はあなたが来たんですけど、十日前は徳さんが来たんです」
「はあ、なるほど。そんでどうしたい」
「徳さんがね、「お前何してんねん一とこう私に尋ねたんです」
「なるほど一」
「で、私一立っているんです一って言ったんですね。そうすると徳さんが「パカなこ
と言うな、立ってんのは見てわかるがな、立って何してんねゃちゅうこっちや一云う
さかい、私「立って立っているんです一というような、今日とほんとに同じようなこ
とがございました」
「フフン、お前ちょいちょいこうして道の真ん中立ってんねんな、おい。ほいでどう
したい」
「ほいで、あんたとおなじように、「おい、若いもんが道の真ん中にボーッと立っな一
一杯飲ましたろ一と、あんたと同じようなこと言ってくれたんです」
「結構な話やないかい」

頂いた命名札はどうすれば良いの?

よく、命名札を頂いたけれどこれはずっと持って居なければならないものなのかという質問があります。
本来それは生まれた子供の名前を覚えるために送られるものなので、名前を覚えたら処分しても良いという考えになっているのですが、案外捨てづらいという気持もあると思います。
ですから、ある程度覚えてもしばらくは飾っていたりして、時期を見て処分をするという形になるでしょう。
名前は漢字だけではなく、振り仮名がふってあったり、誕生日などが記入されている場合もありますから、出来ればそちらも覚えられるようにすると良いと思います。